【草満囹圄】そうまんれいご

《スポンサードリンク》
 

▼これが[草満囹圄]の意味です

  • 意 味:よい政治が行われていて、犯罪がないことのたとえ。
  • 由来 / 語源:牢屋が使われることがないので、草が生い茂ってしまったという意から、「草満」は、草が生い茂ること。「囹圄」は、牢屋。「そうまんれいぎょ」とも読む。「草(くさ)囹圄(れいご)に満(み)つ」と訓読する。
  • 出 典: 『隋書』
  • 英 訳: 
  • 使い方 / 例文人類の歴史上、草満囹圄な国家が出現したことは、いまだかつてない。
  • 類義語: 
  • 対義語:
  • 漢検出題レベル:
  • 人気 / 実用度:話す☆☆☆ 書く★☆☆
《スポンサードリンク》
 

《小学生向け》おすすめ四字熟語本 =2018年版=