【滄海一粟】そうかいのいちぞく

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▼これが[滄海一粟]の意味です

  • 意 味:広大なものの中にあるごく小さいもののたとえ。また、広大な宇宙における人間の存在が非常に小さいものであるというたとえ。
  • 由来 / 語源:広い海に浮かぶ一粒の粟の意から。「滄海」は、あおあおとした広い海。「そうかいいちぞく」とも読む。「滄海の一粟」
  • 出 典: 蘇軾
  • 英訳 / 英語: 
  • 使い方 / 例文日本文学の長い歴史に鑑みれば、私の小説など滄海一粟にすぎません。
  • 類義語:九牛一毛(きゅうぎゅうのいちもう)
  • 対義語:
  • 漢検出題レベル:
  • 人気 / 実用度:話す☆☆☆ 書く★☆☆
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