【燕雀鴻鵠】えんじゃくこうこく

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▼これが[燕雀鴻鵠]の意味です

  • 意 味:小人物には大人物の遠大な心がわからないこと。
  • 由来 / 語源もとは、燕や雀のような小鳥には鴻や鵠という大きな鳥の遠大な心はわからないという意。「鴻鵠」は、おおとりとくぐい。どちらも大きな鳥のこと。
  • 英 訳: 
  • 使い方 / 例文年下というだけで先輩たちに侮られている彼だったが、先輩たちの器の卑小さを見抜いていたから、心のなかでは燕雀鴻鵠という気持ちでいた。
  • 類義語:鴻鵠之志(こうこくのこころざし)
  • 対義語:
  • 漢字検定出題レベル:
  • 人気 / 実用度:話す☆☆☆ 書く★☆☆
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