【舞文弄法】ぶぶんろうほう

《スポンサードリンク》
 

▼これが[舞文弄法]の意味です

  • 意 味:法の条文を都合のいいように解釈して、乱用すること。
  • 由来 / 語源:「舞」「弄」はともに、もてあそぶ、思うように解釈する意。「文ぶんを舞まわし法ほうを弄もてあそぶ」と訓読する。
  • 出 典:『史記』貨殖伝
  • 使い方 / 例文:舞文弄法は乱世の兆し
  • 類義語: 
  • 対義語:
  • 漢字検定出題レベル:
  • 人気 / 実用度:話す☆☆☆ 書く★☆☆
《スポンサードリンク》
 

《小学生向け》おすすめ四字熟語本 =2021年版=

       
       



[2021年_令和3年] 関連リンク

2021年に座右の銘にしたい四字熟語一覧
2021年に年賀状に書きたい四字熟語一覧
2021年に書き初めに書きたい四字熟語一覧
2021年の丑年(うしどし)の四字熟語一覧
2021年の《人生運》を四字熟語で占おう