【陽関三畳】ようかんさんじょう

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▼これが[陽関三畳]の意味です

  • 意 味:別れを繰り返し惜しむこと。陽関曲の第四句(結句)を三度繰り返しうたい別れを惜しむこと。
  • 由来 / 語源:「陽関」は、唐の王維の詩、「元二の安西に使ひするを送る」の別名。「畳」は、繰り返すこと。
  • 出 典:蘇軾の詩から
  • 使い方 / 例文:
  • 類義語:
  • 対義語: 
  • 漢字検定出題レベル:漢検4級
  • 人気 / 実用度:話す☆☆☆ 書く★☆☆
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