四字熟語データバンク

四字熟語(四文字熟語)の検索一覧サイト。意味、用例、実例、英訳を掲載。受験・漢字検定(漢検)対策にも。

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2001年02月28日

二河白道(にがびゃくどう)

  • 意 味: 浄土教で、阿弥陀仏あみだぶつの救いを説く比喩ひゆ。
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肉山脯林(にくざんほりん)

  • 意 味: 宴席などのぜいたくきわまるようすのたとえ。酒池肉林。
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肉食妻帯(にくじきさいたい)

  • 意 味: 肉を食べ妻をもつこと。在家(一般人)の生活。出家は逆に菜食独身であった。
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2001年02月27日

二者選一(にしゃせんいつ)

  • 意 味: 二つのうち、どちらか一つを選ぶこと。
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二者択一(にしゃたくいつ)

  • 意 味: 二つの事物のいずれか一方だけを選ぶこと。
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2001年02月26日

二重人格(にじゅうじんかく)

  • 意 味: 一人の人間が全く異なった二つの人格を持っていること。両人格は、交互に活動するが、互いに連絡はない。転じて、場面や状況によって人間性の変わること。また、善悪二面を併せ持つ人柄。
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二束三文(にそくさんもん)

  • 意 味: 数が多くても値段が大変安いこと(もの)
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2001年02月25日

日月星辰(にちげつせいしん)

  • 意 味: 太陽と月と星。
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日常坐臥(にちじょうざが)

  • 意 味: 毎日行われるいつもの生活。ふだん常々。いつも。
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2001年02月24日

日常茶飯(にちじょうさはん)

  • 意 味: 毎日毎日の食事。転じて、あたりまえのこと。ごくありふれた事柄。日常茶飯事。
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2001年02月23日

日暮道遠(にちぼどうえん)

  • 意 味: 日暮れて、道遠し。多忙のたとえ。年老いたのにしなければならないことが残っていること。
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2001年02月22日

日進月歩(にっしんげっぽ)

  • 意 味: 日に、月に、絶え間なく進歩すること。絶えず進歩し、発展すること。
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2001年02月21日

二桃三士(にとうさんし)

  • 意 味: 「二桃、三士を殺す」といい、奇計で豪傑を自滅させるたとえ。
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2001年02月20日

二人三脚(ににんさんきゃく)

  • 意 味: 二人の人が自分の片足をひもで縛って走る競技。転じて、二人で仲良く責任を分け合ってすること。
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2001年02月19日

二枚看板(にまいかんばん)

  • 意 味: 人の注目を集める自慢の人材が二人いること。また、その二人。
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入境問禁(にゅうきょうもんきん)

  • 意 味: 他国に入ったら、まずその国の禁止事項を聞いて、それを犯さないようにすることが大切、という意味。
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2001年02月18日

柔和温順(にゅうわおんじゅん)

  • 意 味: 優しくおとなしくて素直なこと。優しく穏やかなこと。
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如意自在(にょいじざい)

  • 意 味: 自分の思いのままになること。
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如意宝珠(にょいほうじゅ)

  • 意 味: 意のごとく願望を成就させてくれるという宝珠。
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如是我聞(にょぜがもん)

  • 意 味: 「このように私は聞いた」という意味。
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如実知見(にょじつちけん)

  • 意 味: 仏語。現実をありのままに見抜くこと。
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2001年02月17日

女人禁制(にょにんきんぜい)

  • 意 味: 宗教修行の地域・霊場などへの女性の立ち入りを禁止する風習。
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如法暗夜(にょほうあんや)

  • 意 味: 全くのやみよ。まっくらやみ。
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二律背反(にりつはいはん)

  • 意 味: 二つの原理または命題が互いにくいちがうこと。
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2001年02月16日

二六時中(にろくじちゅう)

  • 意 味: 一日中。しじゅう。いつも。
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人情風俗(にんじょうふうぞく)

  • 意 味: 人の感情と社会のならわし。
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人相風体(にんそうふうてい)

  • 意 味: 人の顔つきと見なり。
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忍之一字(にんのいちじ)

  • 意 味: 物事を成し遂げるには、忍耐がいちばん大切だということ。
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