四字熟語データバンク

四字熟語(四文字熟語)の検索一覧サイト。意味、用例、実例、英訳を掲載。受験・漢字検定(漢検)対策にも。

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1999年05月31日

礼楽刑政(れいがくけいせい)

  • 意 味: 礼儀、音楽、刑罰、政令。いずれも国の秩序を維持する基本となるもの。
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1999年05月30日

冷汗三斗(れいかんさんと)

  • 意 味: 非常に恥ずかしい、あるいは恐ろしい思いをして、ひどく汗をかくこと。
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1999年05月29日

冷眼傍観(れいがんぼうかん)

  • 意 味: 冷静な態度で推移を見守ること。
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1999年05月28日

冷却期間(れいきゃくきかん)

  • 意 味: 情熱や興奮など、高揚した状態を沈めること。
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冷吟閑酔(れいぎんかんすい)

  • 意 味: さりげなく詩を口ずさみ、のんびりと酔う、という自由で気楽な暮らし。
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1999年05月27日

冷酷無慙(れいこくむざん)

  • 意 味: 人間らしい情がなくむごたらしく残忍なこと。
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霊魂不滅(れいこんふめつ)

  • 意 味: 人間の霊魂は肉体の生滅を超えて永遠に存続するという説。輪廻(りんね)転生・祖先崇拝などの前提をなす。
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1999年05月26日

砺山帯河(れいざんたいが)

  • 意 味: 国が永久に持続する意味。(黄河が帯のように細くなり、泰山が砥石のように平らになろうとも。)
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1999年05月25日

礼勝則離(れいしょうそくり)

  • 意 味: 礼儀も度をこえて強制すると、束縛として感じられ人心が離れてしまう。
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1999年05月24日

励声一番(れいせいいちばん)

  • 意 味: ここ一番という時に、大声をはりあげること。勢いのよい掛け声。
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冷暖自知(れいだんじち)

  • 意 味: 水の冷暖は自分で飲んでみて知るように、真の悟りは修行を積み重ね、自分で会得するものであることのたとえ。
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1999年05月23日

冷淡無情(れいたんむじょう)

  • 意 味: 情愛がなく、同情心のないこと。
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零丁孤苦(れいていこく)

  • 意 味: 落ちぶれて助ける人もなく、一人で苦しむこと。
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霊肉一致(れいにくいっち)

  • 意 味: 霊魂と肉体とは、同じように大切であるという考え方。キリスト教で、肉体に対して霊魂の優位を説くのに対していう。
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礼煩則乱(れいはんそくらん)

  • 意 味: 礼儀も度を越えて強制すると束縛と受けとられて、人心が離れてしまう。
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1999年05月22日

令聞令望(れいぶんれいぼう)

  • 意 味: すぐれた令名と、立派な声望。
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1999年05月21日

怜悧狡猾(れいりこうかつ)

  • 意 味: 小賢く悪賢いこと。
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令狸執鼠(れいりしつそ)

  • 意 味: その人の長所・特技を生かして使うたとえ。
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1999年05月20日

連日連夜(れんじつれんや)

  • 意 味: 幾日も幾夜も続けて。
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連戦連勝(れんせんれんしょう)

  • 意 味: 何度も戦ってそのたびに勝つこと。
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連戦連敗(れんせんれんぱい)

  • 意 味: 全く勝たないで負け続けること。次々に戦って、そのたびごとに負け続けること。
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連帯責任(れんたいせきにん)

  • 意 味: 二人以上の人が、同一のことに共同の責任を負うこと。
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廉恥功名(れんちこうみょう)

  • 意 味: 正直で恥を知る者は、手柄を立て名をあげることができるということ。
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