四字熟語データバンク

四字熟語(四文字熟語)の検索一覧サイト。意味、用例、実例、英訳を掲載。受験・漢字検定(漢検)対策にも。

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2002年06月30日

思案投首(しあんなげくび)

  • 意 味: 名案が浮かばず、困りきって首を傾けていること。
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2002年06月29日

詩歌管弦(しいかかんげん)

  • 意 味: 漢詩、和歌と音曲などの風流な趣味。
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慈烏反哺(じうはんぽ)

  • 意 味: 父母が年老いた後、その子が父母を養って恩に報いること。
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2002年06月28日

四海兄弟(しかいけいてい)

  • 意 味: 世界中の人々は、すべて兄弟のように仲良く親しく交際・交流すべきだということ。
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2002年06月27日

自学自習(じがくじしゅう)

  • 意 味: 先生に指導されるのではなく、自分で学習すること。独学。
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2002年06月26日

自画自賛(じがじさん)

  • 意 味: 自分の描いた絵に自分で賛(絵画に書き加える詩や文)をすることから、自分で自分のしたことを褒めること。
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2002年06月25日

自家撞着(じかどうちゃく)

  • 意 味: 自分の言うことが前後で食い違うこと。自己矛盾。
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2002年06月24日

自家薬籠(じかやくろう)

  • 意 味: 自分の薬箱の中の薬のように、いつでも役立てられるもの。転じて、自分の側に手なずけた人物をいう。
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2002年06月23日

只管打座(しかんたざ)

  • 意 味: ただひたすらに座禅することをいう。
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士気高揚(しきこうよう)

  • 意 味: 兵士の意気を高くあげること。また、人々の意気を高くあげること。
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2002年06月22日

時期尚早(じきしょうそう)

  • 意 味: まだその時期になっていないこと。時期が早すぎること。
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2002年06月21日

色即是空(しきそくぜくう)

  • 意 味: 万物はいろいろの形を備えているが、すべては現象であって、永劫不変の実体などというものはなく、本質は空である。
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2002年06月20日

時機到来(じきとうらい)

  • 意 味: しおどきの意。
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2002年06月19日

自給自足(じきゅうじそく)

  • 意 味: 自分に必要なものを他から求めずに、すべて自らの手で作り出し、まかなうこと。自分(の国)に必要な物資は、自分(の国)で間に合わせること。
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2002年06月18日

四苦八苦(しくはっく)

  • 意 味: 非常な苦しみ。さんざん悩み、苦労すること。
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2002年06月17日

試行錯誤(しこうさくご)

  • 意 味: 試みと失敗を繰り返しながら解決策を見いだしていくこと。困難な課題を成し遂げるためにあれこれと試み、失敗を繰り返しながら目的に向かっていくこと。
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2002年06月16日

自業自得(じごうじとく)

  • 意 味: 自分がなした悪事のために、自分の身にその報いを受けること。自分がしたことの報いは、必ず自分自身が受けるという教え。
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至孝貞淑(しこうていしゅく)

  • 意 味: この上もなく孝行で、女性の操がかたく、しとやかなこと。
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2002年06月15日

自己嫌悪(じこけんお)

  • 意 味: 自分がいやになること。自分で自分にいやけがさすこと。
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2002年06月14日

自己顕示(じこけんじ)

  • 意 味: 自分の才能・力・実績をことさら他人にみせびらかすこと。
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2002年06月13日

士魂商才(しこんしょうさい)

  • 意 味: 武士の精神と商人の才能を兼ね備えていること。実業家のモラルとして言われる語。
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2002年06月12日

自在不羈(じざいふき)

  • 意 味: 自分の思うとおりに行動し、束縛されないこと。
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屍山血河(しざんけつが)

  • 意 味: 死体が山のように積み重なり、血が河のように流れること。激しい戦闘のたとえ。
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2002年06月11日

時々刻々(じじこっこく)

  • 意 味: 時刻を追って。しだいしだいに。時時刻刻。
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2002年06月10日

師資相承(ししそうしょう)

  • 意 味: 師弟の間でうけつぐこと。
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2002年06月08日

子々孫々(ししそんそん)

  • 意 味: 孫や子供の末。子孫の続く限り。子孫代々。「子子孫孫」とも書く。
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事実無根(じじつむこん)

  • 意 味: 事実だという根拠が全くないこと。
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2002年06月07日

獅子奮迅(ししふんじん)

  • 意 味: 獅子が奮い立って激しく進む意から、物事に対処する際の意気込み、勢いがすさまじく強いことのたとえ。
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2002年06月06日

四十不惑(しじゅうふわく)

  • 意 味: 四十歳で人生に迷わなくなること。
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2002年06月05日

自主独立(じしゅどくりつ)

  • 意 味: 独力で行うこと。自分の力で、自分の意志で、自分の責任において物事を成していくこと。
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2002年06月04日

自縄自縛(じじょうじばく)

  • 意 味: 自分の縄で自分を縛ること。自分自身の心がけや行動によって、動きがとれなくなり、苦しむことのたとえ。
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2002年06月03日

四書五経(ししょごきょう)

  • 意 味: 儒学の重要な書物。儒学を学ぶための基本となる中国の書物の総称。
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2002年06月02日

自信満満(じしんまんまん)

  • 意 味: 自信に満ち溢れたさま。自信満々。
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自然淘汰(しぜんとうた)

  • 意 味: 生物は周囲の状態に適したもののみが生存して子孫を残し、そうでないものは子孫を残さずに滅びるということ。適切なものだけが自然に選択されること。
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2002年06月01日

志操堅固(しそうけんご)

  • 意 味: 物事をしようという意志が固いこと。環境などに左右されず、志を守って変えないこと。
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2002年05月31日

時代錯誤(じだいさくご)

  • 意 味: 時代おくれ。時代の流れに合わない物事の考え方。特に時代に遅れた古い考えや行動を言う。
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2002年05月30日

至大至高(しだいしこう)

  • 意 味: この上もなく大きく高いこと。


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至大至剛(しだいしごう)

  • 意 味: この上なく大きく、強いこと。


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事大主義(じだいしゅぎ)

  • 意 味: 自分のしっかりした考えを持たず、権力のあるものに従って自己の安全を図る態度。
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2002年05月29日

舌先三寸(したさきさんずん)

  • 意 味: 口先だけの巧みな弁舌。舌三寸。
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七花八裂(しちかはちれつ)

  • 意 味: 花びらが細かく分かれているように、バラバラにちぎれる様子。
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2002年05月28日

七十古稀(しちじゅうこき)

  • 意 味: 七十歳まで生きる人は少ないと言うこと。唐の詩人杜甫のことば。
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七十二湾(しちじゅうにわん)

  • 意 味: 多くの湾をいう言葉。
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2002年05月27日

七生報国(しちしょうほうこく)

  • 意 味: この世に幾度も生まれ変わり、国の恩に報いること。
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七転八起(しちてんはっき)

  • 意 味: 何度倒されても、その度に屈せず起き上がること。
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2002年05月26日

七転八倒(しちてんばっとう)

  • 意 味: 何度も何度も倒れるように、苦痛のために激しく苦しみ悶えるさま。
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2002年05月25日

七難八苦(しちなんはっく)

  • 意 味: いろいろな災害・苦しみのこと。人間のうけるさまざまな苦難。
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2002年05月24日

死中求活(しちゅうきゅうかつ)

  • 意 味: 追いつめられた状況にあって、助かる道を必死に模索すること。また、捨て身の覚悟で事に当たること。
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四通八達(しつうはったつ)

  • 意 味: 往来の激しい賑やかな所をさす。いろいろな方面に道が通じていること。
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2002年05月23日

実事求是(じつじきゅうぜ)

  • 意 味: 事実に基づいて、物事の真相・真理を求めたずねる。また、先入観を持たず、風説にも惑わされることなく、真実を求めようとする姿勢をいう。清朝の学風。
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2002年05月22日

質実剛健(しつじつごうけん)

  • 意 味: 飾り気がなく真面目であり、かつ心身ともに健康で強くたくましい様子。
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2002年05月21日

実践躬行(じっせんきゅうこう)

  • 意 味: 身をもって実際に行うこと。口先だけではいけない、まず行動せよの意。理論や信条を自ら進んで行為にあらわしていくこと。
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2002年05月20日

質素倹約(しっそけんやく)

  • 意 味: 贅沢でなく、つつましいこと。地味でつつましいこと。
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2002年05月19日

叱咤激励(しったげきれい)

  • 意 味: 激しく強い言葉や大声で人を励まして奮い立たせること。
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2002年05月18日

七珍万宝(しっちんまんぽう)

  • 意 味: 様々な種類の宝物のこと。
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2002年05月17日

十風五雨(じっぷうごう)

  • 意 味: 十日に一度風が吹き、五日に一度雨が降る、順調な天候のこと。
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疾風迅雷(しっぷうじんらい)

  • 意 味: 非常にはやい風と激しい雷。行動がすばやく激しいこと。
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2002年05月16日

疾風怒濤(しっぷうどとう)

  • 意 味: 時代や社会がめまぐるしく変化し、国家の形勢が大きく転換する時代を形容して言う。強い風と逆巻く荒波の様子。
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2002年05月15日

櫛風沐雨(しっぷうもくう)

  • 意 味: 風雨にさらされ、諸所を奔走して苦労することのたとえ。
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2002年05月14日

質朴剛健(しつぼくごうけん)

  • 意 味: 誠実で飾り毛がなく、たくましく、しっかりしていること。
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紫電一閃(しでんいっせん)

  • 意 味: 一瞬の変化や、物事の急激な変化をいう。
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四分五裂(しぶんごれつ)

  • 意 味: ちりぢりばらばらに分裂して秩序・統一を失い、乱れている様子。
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2002年05月13日

自暴自棄(じぼうじき)

  • 意 味: やけになって理性をなくし、自分で自分の身を持ちくずすこと。やけのやんぱち。
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2002年05月12日

四方八方(しほうはっぽう)

  • 意 味: あらゆる方向(方面)。
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2002年05月11日

慈母敗子(じぼはいし)

  • 意 味: 過保護の母親は子供をだめにしてしまうこと。子を甘やかすことを戒める語。
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2002年05月10日

揣摩憶測(しまおくそく)

  • 意 味: 根拠もなく自分勝手にあれこれ推量すること。
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2002年05月09日

四面楚歌(しめんそか)

  • 意 味: 助けがなく、周囲が敵や反対者ばかりであること。
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2002年05月08日

自問自答(じもんじとう)

  • 意 味: 自分の心の中で問答すること。
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2002年05月07日

杓子定規(しゃくしじょうぎ)

  • 意 味: すべてに一つの基準や感覚を当てはめて判断・処理しようとする応用や融通の利かないやり方、態度。
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2002年05月06日

弱肉強食(じゃくにくきょうしょく)

  • 意 味: 弱いものは強いものに征服される。弱者の犠牲の上に強者が栄える。
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2002年05月05日

寂滅為楽(じゃくめついらく)

  • 意 味: 生死を超越し、煩悩から解放されて初めて、真の安楽が得られるということ。
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2002年05月04日

社交辞令(しゃこうじれい)

  • 意 味: 人とうまく付き合っていくためのお世辞。リップサービス
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奢侈淫佚(しゃしいんいつ)

  • 意 味: 贅沢な暮らしにふけり、不道徳的でしまりのない行いを楽しむこと。
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2002年05月03日

洒洒落落(しゃしゃらくらく)

  • 意 味: 性格や態度、言動などがさっぱりしていて、こだわりのない様子。また、そのような人。
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2002年05月02日

遮二無二(しゃにむに)

  • 意 味: 後先のことを考えず、まただがむしゃらに物事に取り組むこと。無鉄砲。周囲の状況に目を配らず強引に事を進めること。
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縦横無尽(じゅうおうむじん)

  • 意 味: 自由自在でとらわれのないさま。勝手気ままにふるまうようす。
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2002年05月01日

秀外恵中(しゅうがいけいちゅう)

  • 意 味: 外見が立派で頭脳も優秀である。容貌がよくて頭がよい。
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2002年04月30日

自由闊達(じゆうかったつ)

  • 意 味: 何事にも束縛されず、のびのび思い通りにやること。
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2002年04月29日

自由自在(じゆうじざい)

  • 意 味: 自分の思いのままにできること。思う存分に振舞う様子。
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2002年04月27日

衆議一決(しゅうぎいっけつ)

  • 意 味: おおぜいの議論、相談の結果、意見が一致し結論が出ること。
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2002年04月26日

羞月閉花(しゅうげつへいか)

  • 意 味: 美しい容姿に対して月もはじらい、花も閉じてしまう意。容姿の美しい女性を形容する語。
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重厚謹厳(じゅうこうきんげん)

  • 意 味: 慎み深く、重々しくて落ち着いていること。
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2002年04月25日

十五志学(じゅうごしがく)

  • 意 味: 十五歳で学問に志すこと。
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