四字熟語データバンク

四字熟語(四文字熟語)の検索一覧サイト。意味、用例、実例、英訳を掲載。受験・漢字検定(漢検)対策にも。

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2004年10月31日

異域之鬼(いいきのき)

  • 意 味: 他国で死ぬこと。またその遺体が本国に戻らない死者の魂をいう。
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2004年10月30日

以夷制夷(いいせいい)

  • 意 味: 自国の武力を行使しないで外国同士を戦わせ、外敵の圧力が自国に及ばないようにする外交政策。
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2004年10月29日

唯唯諾諾(いいだくだく)

  • 意 味: 事事の善悪・是非をかまわず、他の意見に盲従すること。人の言いなりになるようす。
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2004年10月28日

医鬱排悶(いうつはいもん)

  • 意 味: 気がふさがるのをいやし、気晴らしすること。
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易往易行(いおういぎょう)

  • 意 味: たやすく往生でき楽に修行できる。
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2004年10月27日

位階褫奪(いかいちだつ)

  • 意 味: 官職を取り上げること。
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移花接木(いかせつぼく)

  • 意 味: 花の枝を接ぎ木する。転じて、ひそかに人や物を取り替え、表面をつくろうこと。巧みにすり替える。
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2004年10月26日

遺憾千万(いかんせんばん)

  • 意 味: 残念で仕方ないこと。非常に心残りであること。くちおしくてならない。
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2004年10月25日

衣冠束帯(いかんそくたい)

  • 意 味: 公家の正装。朝廷に出仕するとき、着用する服装。公卿(くぎょう)の正装。
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2004年10月24日

意気軒昂(いきけんこう)

  • 意 味: 意気込みが盛んな様子。 元気や勢力の盛んなさま。
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2004年10月23日

意気昂然(いきこうぜん)

  • 意 味: 意気込みが盛んなようす。
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意気自如(いきじじょ)

  • 意 味: 不屈の心。元気が元のままで少しもくじけないさま。
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2004年10月22日

意気消沈(いきしょうちん)

  • 意 味: 元気をなくし、沈みこむこと。
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2004年10月21日

意気衝天(いきしょうてん)

  • 意 味: 非常に元気なこと。意気込みが天をつくほど盛んなこと。大いに意気のあがる状態。
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2004年10月20日

意気阻喪(いきそそう)

  • 意 味: 元気を失う様子。意気込みがくじける様を言う。
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2004年10月19日

意気投合(いきとうごう)

  • 意 味: お互いに気持ちが通じ合い、一体感を感ずる。互いの気持ち、考えなどがぴったりと一致して親しくなること。
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2004年10月18日

以杞包瓜(いきほうか)

  • 意 味: 高位の者がへりくだって賢者を求めること。
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2004年10月17日

意気揚々(いきようよう)

  • 意 味: 気持ちが高揚し、いかにも誇らしげに振る舞う様子。威勢がよく得意そうなさま。意気揚揚。
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2004年10月16日

委曲求全(いきょくきゅうぜん)

  • 意 味: 委曲を尽くして全体の調和をはかること。また全体がうまくいくように細かいことは譲歩するたとえ。
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2004年10月15日

以魚駆蠅(いぎょくよう)

  • 意 味: 魚で蠅を追うとかえってますます蠅が寄ってくることから、物事の処理・解決に間違ったやり方・手段を用いるたとえ。
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2004年10月14日

衣錦還郷(いきんかんきょう)

  • 意 味: ぜいたくな衣服を着て故郷へ帰る。立身出世して生まれ故郷へ帰ること。
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2004年10月13日

異口同音(いくどうおん)

  • 意 味: 多くの人が、同じ言葉を口にすること。また、多くの人が一致して同じ意見をいうこと。
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2004年10月12日

夷険一節(いけんいっせつ)

  • 意 味: 自分の運命が平穏であろうと、また険しく厳しいものであろうと、節操を変えずその職責を全うすること。
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2004年10月11日

衣香襟影(いこうきんえい)

  • 意 味: よい香がしみこんだ着物を着込んだ姿。化粧して着飾った女性の形容。
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異国情緒(いこくじょうちょ)

  • 意 味: よその国の雰囲気や、気分。エキゾチシズム。
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為虎添翼(いこてんよく)

  • 意 味: 強いものに、さらに勢いをつけること。虎に翼を添えるともう、かなう者はいない。
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2004年10月10日

意在言外(いざいげんがい)

  • 意 味: はっきり言わずに言外ににおわせる。
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2004年10月09日

移山倒海(いざんとうかい)

  • 意 味: 自然を征服しようとするくらい意気込みの盛んなさま。転じて大規模な工事のたとえ。
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意識過剰(いしきかじょう)

  • 意 味: 自分に対する周囲の目を、必要以上に気にすること。
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2004年10月08日

意識朦朧(いしきもうろう)

  • 意 味: 意識が不確実なこと。周りの状況がわからないくらい意識がかすんでぼんやりとしているさま。
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2004年10月07日

意志堅固(いしけんご)

  • 意 味: 物事をなすに当たってのこころざしが、しっかりとしていること。
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2004年10月06日

以耳代目(いじだいもく)

  • 意 味: 実際には見ていないのに聞いただけで見たことにする。他人の報告をそのまま信用すること。
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2004年10月05日

意志薄弱(いしはくじゃく)

  • 意 味: 意志が弱く、忍耐、決行などをなしえぬこと、がまん強さに欠けること。
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2004年10月04日

意思表示(いしひょうじ)

  • 意 味: 自分の考えや思いを、外部に表明すること。
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石部金吉(いしべきんきち)

  • 意 味: 非常に物堅く、融通のきかない人。
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意趣遺恨(いしゅいこん)

  • 意 味: 何かの手段で晴らさずにはいられないような、忘れ難い恨み。
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遺臭万載(いしゅうばんざい)

  • 意 味: 悪名や、よくない評判を後世まで残すこと。
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2004年10月03日

衣繍夜行(いしゅうやこう)

  • 意 味: 立派な錦の着物を着て、夜道を行くこと。暗い夜に錦の着物を着て歩いても、誰にも気づいてもらえないことから、せっかく立身出世したり、成功したりしても、人に知ってもらえないたとえ。また、美点やすばらしさを誰にもわかってもらえず、不満なことのたとえ。
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萎縮震慄(いしゅくしんりつ)

  • 意 味: 生気を失い、恐怖で身をすくめていること。
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意趣卓逸(いしゅたくいつ)

  • 意 味: 考え方がすぐれていること。
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意匠惨澹(いしょうさんたん)

  • 意 味: 物事を考案するのに苦心すること。
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2004年10月02日

以升量石(いしょうりょうこく)

  • 意 味: 小人の狭い心では大人物・賢人の大きな心を量り知ることは無理だ、ということ。
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2004年10月01日

医食同源(いしょくどうげん)

  • 意 味: 医薬や食事ももとは同じ、天然のものに頼るのがいい。
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2004年09月30日

衣食礼節(いしょくれいせつ)

  • 意 味: 生活が豊かになれば、道徳心が高まって礼儀を知るようになる。衣食足りて礼節を知る。
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2004年09月29日

以心伝心(いしんでんしん)

  • 意 味: 仏教用語で、言葉や文字で表現することが難しい仏法の真髄を師から弟子の心に伝えること。主に禅宗で用いる。転じて、言葉や文字を使わなくても、お互いの意志が通じること。
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2004年09月28日

意先筆後(いせんひつご)

  • 意 味: 書を作るに当たっては、まずその作品についての意図・構想を明確にさせてから書くべきだ。
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2004年09月27日

異体同心(いたいどうしん)

  • 意 味: 身体は異なっていても、心がお互いに一致していること。
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2004年09月26日

異端邪説(いたんじゃせつ)

  • 意 味: 正統でないよこしまな教え、思想、学説。聖人が行なうべきでない正しくない教え。
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一意攻苦(いちいこうく)

  • 意 味: 心を打ち込んで、苦しみながら考えること。
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2004年09月25日

一意専心(いちいせんしん)

  • 意 味: 他に心を向けず、ひたすらひとつのことに心を集中すること。わき見をせずその事のみに心を用いること。
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2004年09月24日

一衣帯水(いちいたいすい)

  • 意 味: 一本の帯のような狭い川や海のこと。また、そのような水を隔てて近く接していること。
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2004年09月23日

一意奮闘(いちいふんとう)

  • 意 味: 心を一つのことに集中し、奮い立って戦うこと。また、力いっぱい努力すること。


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一芸一能(いちげいいちのう)

  • 意 味: 一つの技芸・才能。
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一言一行(いちげんいっこう)

  • 意 味: ひとつひとつの言葉や行い。何の気なしに言うことばや、何の気なしにする行為。
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2004年09月22日

一言居士(いちげんこじ)

  • 意 味: 何にでも一言いわないと気のすまない人のこと。例え他人に言い尽くされ、何も付け加える内容が無くても、とにかくひとこと意見を言いたがる人。
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2004年09月21日

一期一会(いちごいちえ)

  • 意 味: 一生に一度の出会いのこと。また、そのことが生涯に一度限りであることを表し、人との出会いなどの機会を大切にすることのたとえ。
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2004年09月20日

一言一句(いちごんいっく)

  • 意 味: 一つ一つの言葉のこと。
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2004年09月19日

一言半句(いちごんはんく)

  • 意 味: ちょっとした短い言葉。ほんのわずかな言葉。
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2004年09月18日

一言芳恩(いちごんほうおん)

  • 意 味: ひとこと声をかけてもらったことを恩に感じ、主人として仰ぐこと。また、ひとこと声をかけてもらったことを忘れずに感謝すること。
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一字千金(いちじせんきん)

  • 意 味: 価値の高い文章。一字に千金の価値があること。
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2004年09月17日

一日千秋(いちじつせんしゅう)

  • 意 味: 一日会わないだけで随分会わない気がする。待ち遠しく思う気持ち。
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2004年09月16日

一日之長(いちじつのちょう)

  • 意 味: 技能や経験・知識などがいくらか勝っていること。年齢が少しだけ多い。
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2004年09月15日

一字不説(いちじふせつ)

  • 意 味: 仏教で、仏の悟りの内容は奥深く、言葉で言い表すことはできないということ。
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一汁一菜(いちじゅういっさい)

  • 意 味: ひと碗の吸い物と一品のおかず。質素な食事をいう。
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2004年09月14日

一場春夢(いちじょうのしゅんむ)

  • 意 味: 人生のはかないことのたとえ。
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2004年09月13日

一族郎党(いちぞくろうとう)

  • 意 味: 血縁のある同族と家来たち。家族や関係者の全員。
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2004年09月12日

一諾千金(いちだくせんきん)

  • 意 味: 一度承諾したことは、千金にもかえがたいものであり、必ず守らなければならないというたとえ。
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一日一善(いちにちいちぜん)

  • 意 味: 一日に一つだけいいことをすること。
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2004年09月11日

一日千里(いちにちせんり)

  • 意 味: すぐれた馬が一日に千里も走ることから、転じて才能が優れていることのたとえ。


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一念発起(いちねんほっき)

  • 意 味: 仏門に入り、悟りを開こうと固く決心すること。転じて、あることを成し遂げようと強く決心すること。
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2004年09月10日

一暴十寒(いちばくじっかん)

  • 意 味: 努力よりも怠る方が多ければ、せっかくの努力が何の役にも立たないことのたとえ。
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一罰百戒(いちばつひゃっかい)

  • 意 味: 罪を犯した者を一人罰して、それを多くの人の戒めとすること。
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一病息災(いちびょうそくさい)

  • 意 味: 一つくらい病気のある人の方が、体を大切にしてかえって長生きすること。
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2004年09月09日

一部始終(いちぶしじゅう)

  • 意 味: ある事の初めから終わりまで、こまごましたことまで全部のこと。
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2004年09月07日

一別以来(いちべついらい)

  • 意 味: 別れてから。
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2004年09月06日

一望千里(いちぼうせんり)

  • 意 味: 見渡す限り遠くまでも、じつに広々としている形容。
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2004年09月05日

一枚看板(いちまいかんばん)

  • 意 味: (一)ただそれだけで他に代わりのないもの。一座の花形役者。また、大勢の中の中心人物。 (二)転じて、人に見せられる、ただ一つのもの。取り柄。
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2004年09月04日

市松模様(いちまつもよう)

  • 意 味: 黒と白との四角形を互い違いに並べた模様。
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2004年09月03日

一味爽涼(いちみそうりょう)

  • 意 味: ひたすらすがすがしいこと。
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一網打尽(いちもうだじん)

  • 意 味: 網を一回打っただけで魚を捕り尽くすこと。。罪人・徒党を一時に全部捕らえるたとえ。
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2004年09月02日

一目瞭然(いちもくりょうぜん)

  • 意 味: ただひと目見ただけで、はっきりよくわかる。わかりきっていること。一目了然。
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2004年09月01日

一問一答(いちもんいっとう)

  • 意 味: 一人が質問し、相手がそれを答えるという形を繰り返すこと。
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2004年08月31日

一文半銭(いちもんはんせん)

  • 意 味: ほんのごくわずかな金銭。
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2004年08月30日

一文不通(いちもんふつう)

  • 意 味: 無学で文字を知らないこと。
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一陽来復(いちようらいふく)

  • 意 味: よくないことが続いた後に、よいことがめぐってくる意。
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2004年08月29日

一利一害(いちりいちがい)

  • 意 味: 利益がある代わりに一方では損失があること。
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2004年08月28日

一粒万倍(いちりゅうまんばい)

  • 意 味: ひと粒の種から一万倍もの収穫があること。
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2004年08月27日

一蓮托生(いちれんたくしょう)

  • 意 味: 仲間の者たちが、その行動や運命を共にすること。
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2004年08月26日

一六銀行(いちろくぎんこう)

  • 意 味: 質屋。
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2004年08月25日

一六勝負(いちろくしょうぶ)

  • 意 味: ばくちのこと。 また、運を天に任せて行う冒険的な勝負。
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2004年08月24日

一路平安(いちろへいあん)

  • 意 味: 旅人に旅の平安無事を祈って言う語。
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