■メルマガ読者数7,100突破!まぐまぐ!の【殿堂入り】メルマガにも認定!![]() |
- 意 味: 新しく仏像・仏画が出来上がって安置する時行う仏眼を開く儀式法要。
- 解 説: この供養を経て魂が入るとされている。
- 出 典: 『一切如来安像三昧儀軌経』
- 英 訳: consecrating ceremony
- 用 例: 夏の、蓮の花の盛りに、御出家なさった女三の宮の、御持仏の開眼供養があった。 (田辺聖子「新源氏物語」)
- 類義語: 処女航海(しょじょこうかい)
メルマガ「毎日1語!四字熟語」でムリなく覚えて毎日の習慣に! ※まぐまぐ【殿堂入り】
毎年恒例!2006年「創作 四字熟語」入選作品(住友生命)
当サイトは人気ランキング参加中です!現在の順位は?
「座右の銘にしたい名言集」であなたの人生の座右の銘を探そう!
この四字熟語に対するコメントはまだありません。

この四字熟語に対するコメント