【開物成務】かいぶつせいむ

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▼これが[開物成務]の意味です

  • 意 味:色々なことを開発し、事業を成し遂げること。
  • 由来 / 語源:「物」は、物そのものではなく、人間を含む広い存在。「務」は事業の意で、「物を開き、務めを成す」と読む。「開成」は「開物成務」を略したもの。
  • 出 典:『易経』
  • 英 訳: 
  • 使い方 / 例文創業者の開物成務の苦労があって今日の我が社の繁栄がある。
  • 類義語:
  • 対義語:
  • 漢字検定出題レベル:漢検5級
  • 人気 / 実用度:話す☆☆☆ 書く★☆☆
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