【飽経風霜】ほうけいふうそう

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▼これが[飽経風霜]の意味です

  • 意 味:厳しい世の中の苦労を味わい尽くして、世渡り上手で、したたかなこと。
  • 由来 / 語源:「飽経」は飽きるほど経験する意。「風霜」は厳しいもの、困難や苦労のたとえ。「風霜ふうそうを飽経ほうけいす」と訓読する。
  • 英訳 / 英語: 
  • 出 典: 
  • 使い方 / 例文:数々の修羅場をくぐったという老人の背中には飽経風霜の風格が漂っていた。
  • 類義語:
    海千山千(うみせんやません)
    千軍万馬(せんぐんばんば)
    千兵万馬(せんぺいばんば)
    百戦錬磨(ひゃくせんれんま)
  • 対義語:
  • 漢検出題レベル:
  • 人気 / 実用度:話す☆☆☆ 書く★☆☆
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