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▶ 賢臣は二君に仕えず(けんしんはにくんにつかえず)

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  • 意 味: 忠臣は、いったん主君を決めて仕えたら、他の主君に仕えたりはしない。
  • 読 み: けんしんはにくんにつかえず
  • 解 説: 中国春秋時代、燕に仕えれば一万戸の領土を与えるという燕の将軍からの申し入れを断り首をつって死んだ、斉の王燭の死に臨んだ時の言葉。
  • 出 典: 『史記』
  • 英 語: 
  • 類義語: 忠臣は二君に事えず/貞女は両夫に見えず
  • 対義語: 



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